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銅メダルおめでとうございます。
2021-09-05
先月、8月25日のブログにアップした
パラリンピックの長野県関係者の一人、
男子マラソン堀越信司選手が見事、
銅メダルを初めて手にされ、
私は一度もお会いしたこともないですが、
大変嬉しい思いを感じました。
 
今回で4大会連続出場の堀越信司選手。
ここで初めてのメダリストとなり、
言葉では言い表すことができないほど、
これまで大変な苦労があったことと思います。
 
堀越信司選手の存在は、
お父様の堀越善晴先生の講演を聴講してから。
 
さぞかし、お父様も喜んでいらっしゃると思うと
益々その喜びを感じることができました。
本当におめでとうございます。
            宮川  浩
 
 
姫路のホワイトライオン
2021-09-04
兵庫県姫路市にある、
姫路セントラルパークに
ホワイトライオンの雄の赤ちゃんが生まれました。
この写真を見ただけで、可愛い様子が伝わってきます。
 
赤ちゃんは可愛くできているのは知っていますが、
どうして可愛く感じるのでしょう。
大人になったライオンは、可愛くは感じない。
イメージ通りの威風堂々のライオンです。
 
でも、ライオンは猫科ですが、
猫と比較しても、なんか違う。
 
よく見ると、耳の位置が違う。
同じ猫科なのにと改めて気づきました。
和歌山のパンダも可愛いですが、
兵庫のホワイトライオンもとても可愛い。
 
小さい時しか見れないこの可愛さを
是非この眼で見てみたいものです。
          宮川  浩
 
 
 
 
辞意表明に思う
2021-09-03
菅首相の辞意表明が全国を駆け回りました。
 
驚きと共に、やっぱりといった声も
聞こえてきますが、皆さんの印象はどうでしょう。
様々な意見があるかと思います。
 
批判する人も多いかもしれませんが、
私たち国民が選挙によって選び、
そして託された人たちの代表です。
 
責任は私たち国民にもあるといえるのですが、
そんなことは完全に忘れているようにしか思えません。
 
付託する側。付託される側が両輪となり、
この難局を乗り切っていくしかないと思います。
 
人に任せながら、
責任は任せた相手にすべて押しつける。
そんな気がしてなりません。
 
会見の様子を見ながら、
トップリーダーを務めるということは、
どれだけ孤独であるかを感じました。
 
この度の辞意表明が
今後どういった方向に進んでいくか、
注視していきたいと思いますが、
線を引かれる菅首相にはお疲れ様と
声をかけれるような労いも欲しいものです。
           宮川  浩
 
 
 
 
 
 
もう辞めにしませんか
2021-09-02
池袋で母子2人が暴走した車に轢かれ、
死亡してしまう事故から2年余りが経過し、
その一審での判決が出されました。
 
自動車を運転していた被告に
執行猶予なしの実刑5年が言い渡され、
その判決に対して、控訴も予想される中、
亡くなったお二人のご遺族のご主人が、
「 もう(控訴)は辞めにしませんか 」と仰られたそう。
 
さらに、それでも控訴された場合、
また争うことになる自分は、
亡くなった2人が愛してくれた私ではないとまで
仰っています。
 
そんな風に冷静にいられるのだろうか。
ご遺族の想像などできるわけがありませんが、
控訴するか、しないかが気になります。
 
ご遺族からは、
あくまでも権利なので、
控訴するのであればすればいい。
 
でも、控訴しないのであれば
心から謝罪してほしい。
こんな言葉は私は出せないと感じました。
          宮川  浩
 
防災の日に思うこと
2021-09-01
関東大震災が発生した1923年9月1日にちなみ、
防災の日が制定され、その文字の通り、
災害を防ぐ意味の「 防災 」という言葉は
誰もが知る言葉となっています。
 
災害はいつ起きるかわからない。
災害は忘れた頃にやってくる。
 
そんな言葉の通り、災害が誰もが怖れ、
そして誰も望むものではありません。
 
しかし、災害は必ず起きるもの。
そう考えなければいけないと考えます。
 
災害を完全にゼロに防ぐのは不可能で、
いかに災害を減らす方向に考え方を
移していかなければいけないと思います。
 
完全にゼロで考えていると、
発生してしまった時に、
災害が起きたことにショックを受け、
それを受け容れることが難しいのです。
 
しかし、必ず起きるとわかっていれば、
なんとかその被害を少なくしようと
考えられると思うからです。
それが「 減災 」という言葉です。
もちろんゼロが最高の望みですが。
          宮川  浩
 
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