山久プロパン株式会社|LPG|ガス器具|灯油|燃焼器具|住宅設備機器|上下水道工事|長野県須坂市|長野県中野市

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山久プロパン株式会社
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七夕の夜
2016-07-08
昨晩は、年に一度の七夕。
 
彦星と織姫が1年に1度だけ会う事を許されたという
話ですが、最初はその二人が仲が良すぎて仕事も
ろくにしなくなり、叱られて1年に1度だけ
会わせるようになったお話。
結構激しい引き裂かれ方ですね。
 
おとぎ話はこれぐらいにして、
やはり七夕は願い事を考える時。
叶うか叶わないかは別にして、
自分の夢や希望を抱くことは年齢がいくつになっても
大切にしなければならないものと思います。
 
小さなこどもが抱く夢。
若者が抱く夢。
大人が抱く夢。
それぞれみんな違いますが、
いつでも夢を沢山持っていたいものです。
 
周囲にはいろいろとありますが、
夢を忘れない大人でいたいと思う私です。
              宮川  浩
  
 
 
 
 
 
リニア・鉄道館へ
2016-07-07
この写真を見て何?と思われた方。
これは700系だ!!とわかった方。
それぞれの趣味や興味でわかれると思いますが、
これは700系と呼ばれる新幹線。
 
新幹線をこんな間近にこんなアングルで
見ることはできませんが、名古屋港にある
リニア・鉄道館ではこんな風に見れるのです。
まるで大きな生物体のように見えてきて
不思議な感じ。 そんな風に思うのは私だけでしょうか・・
 
今、全国ではこういった鉄道館が人気。
最近では京都にも鉄道博物館ができ、
JR東日本はさいたま市の鉄道博物館。
JR西日本は京都の鉄道博物館。
そして、JR東海のリニア・鉄道館が
名古屋市にあるというわけです。
鉄道に興味のある方もない方も
一度は訪れてみたらいかがでしょうか?
懐かしさと未来の技術を
一度に見ることができていいですよ。      
              宮川  浩
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
新日鉄住金名古屋製鐵所へ
2016-07-06
 名古屋港にある新日鉄住金名古屋製鐵所へ
研修で向かいました。
 
写真はうまく撮れなかったのですが、
これは使用されていた鉄を作る高炉の一部です。
 
鉄を作る製鐵所での見学は初めてみるものばかり。
知らないことばかりの連続でした。
 
鉄鉱石と石炭と石灰から鉄が作られるのですが、
ここで作られる鉄がいろんなものに加工され、
身近な製品に代わっていくことを想像すると
モノづくりの原点であるという実感が沸きました。
あらゆるものがスケールの大きなモノばかり。
なかなか見ることのない場所でいろんなヒントを
見つけることができました。
 
24時間365日止まることなく作られる鉄。
黙々と製造される様子に驚くばかりでした。
              宮川  浩
  
 
 
 
 
無言の帰国
2016-07-05
今朝、羽田空港にバングラデシュでの
テロの犠牲者の方々の棺が到着しました。
 
政府関係者の黙とうに迎えられ、
日本の地に到着したこの光景は切なく無念です。
 
バングラディシュのインフラ整備の為に
訪れていた皆さんが、こんな形で帰国するなど、
まったく予想もしていなかったことだと思います。
 
本当にご冥福をお祈りするしかありませんが、
この光景を見てまたさらに苛立ちが募ります。
 
人の為に自らの知識や経験を発揮していた皆さま。
志なかばでの無念は計り知れないものと思います。
こんな姿で迎えるご親族の方々の思いは想像を超え、
かける言葉もみつかりません。
 
ただただ悲しみに耐えるしかないことに
テロの非道を恨み、無力感を感じずにいられません。
              宮川  浩
 
  
 
  
 
もうどうすることもできないのか
2016-07-04
バングラデシュのテロ。
時間が経つに連れて、
憤りと落胆の度合いが増している私。
もうテロを収拾させることはもはや
無理なのかと思ってしまうような
少し諦めに近い思いが募ります。
 
今回のようなテロは、本当にいつどこで
起きてもおかしくないと考えなければなりません。
民間人の方がよりその殺戮の対象として
アピールできるわけであって、
あえてそれを狙うようになります。
 
悲しむ人が多いほど、テロ行為をした側は
喜びに満ち溢れるわけになります。
 
自爆テロが普通になってきている今。
もうどうすることもできないのか。
そこには、相手の都合は関係なく、
自らの主義主張や教義だけが優先されるようです。
報道を見るごとにこのくやしさは増すばかり。
 
二度と起きてほしくないことが
当たり前のようになってしまっている昨今。
 
なんとも胸のモヤモヤが晴れそうになく、
憎しみは連鎖するものだと実感します。
          宮川  浩 
 
  
  
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